AI・Webアプリケーション・業務システム開発
AIを、日々の仕事で使えるかたちに。
書類を読む。情報を探す。システムをつなぐ。
ubwebは、業務の課題をほどき、
設計から実装・運用まで手を動かす開発会社です。
書類・PDF社内の情報業務ツール
仕事に合わせて、設計する。AIの判断 × 確かな処理 × 人の確認
確認・転記の自動化必要な情報へのアクセス現場で続けて使える仕組み
つくるのは、業務につながるシステムです。
開発実績
現場の課題から、
つくってきたもの。
人事・業務システム連携約2万人規模の企業グループ
人事データ
連携・実行基盤
従業員へ配信
書類のAIレビューPoCから本番構成への移行
通関書類
OCR・AIレビュー
判定結果
情報検索・AIチャット10万ページ超の学内情報
学内情報
属性に応じた検索
学生・教職員
できること
「この作業、変えられる?」
そこから、ご一緒します。
AIを組み込むところから、
既存システムとの連携、本番運用まで。
社内の情報を探す時間を減らしたい。
社内情報検索・AIチャット
PDFの確認や転記を自動化したい。
書類のAIレビュー・業務自動化
いまあるシステムをつなぎたい。
業務システム連携・クラウド開発
SharePoint、LINE WORKSなどの業務ツールとクラウドを連携し、配信・同期・集計を自動化します。
- API連携とバッチ処理
- アカウント・組織情報の同期
- 処理状況の監視と障害対応設計
AIのアイデアをサービスにしたい。
AIサービス開発・本番化
技術選定や開発チームの進め方も、相談できます。
技術顧問・AI駆動開発の支援も見る仕事の進め方
つくる前も、
つくった後も。
業務を理解して、小さく確かめる。
その先の運用まで見据えて進めます。
現場の課題を整理する
いまの作業、扱うデータ、使っているシステムを確認し、変えたいことを一緒に言葉にします。
試して、設計する
必要な範囲で検証し、AIに任せる処理と人が判断する箇所を整理。開発範囲・費用・進め方を決めます。
実装し、運用につなぐ
画面やAPIだけでなく、権限・エラー処理・監視まで。リリース後の改善やモデル変更にも対応します。

ubwebについて
技術の相談相手が、
実装の現場にもいる。
代表の二神暢彦は、エンジニアとPMの両方の立場で、企業のシステム開発やAIサービスの立ち上げを担当してきました。事業の意図と技術をつなぎ、動くところまで責任を持つことを大切にしています。
代表・会社情報を見るお問い合わせ
まだ、仕様が
決まっていなくても。
自動化したい作業、つくりたいサービス、
いま困っていることからお聞かせください。